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【まとめ】Vライン脱毛3秒ガイド!人気の形、脱毛のやり方、自己処理のリスクもぜんぶわかる

VIO脱毛と言えば、脱毛箇所の中では非常に人気のある箇所ですが、Vラインだけを脱毛したいという人も多くいます。

実際、IラインやOラインにはそんなにムダ毛がないものの、Vラインのムダ毛だけは気になるという人もいるのではないでしょうか。

そこで今回はVライン脱毛について、さまざまな角度から詳しくご説明していきます。一度脱毛をしてしまうと、もう元どおりに毛が生えてくることはありません。

後悔しないVライン脱毛をするためにも、ぜひ参考にしてみてください。

Vライン脱毛のメリット・デメリットとは?

Vライン脱毛のメリット・デメリット

Vラインという部位の脱毛を決心するまでは、少々時間がかかる人もいるでしょう。一度脱毛すると生えてこないことを考えると、脱毛をした方が得なのかどうか判断がつきづらいはず。

そこでまずはVライン脱毛について、メリットとデメリットをしっかり把握しておきましょう。良い点も注意すべき点も知っておくことで、自分に合った効果的なVライン脱毛をすることができます!

Vライン脱毛のメリット3つ!

1清潔感がUPする!
Vラインの毛を整えると、デリケートゾーンの衛生面が格段にアップします。
なぜなら尿や汗、おりもの、経血などが毛につかなくなるから。汚れをふき取りやすくなることで、清潔な状態を保つことができるんです。
実際Vライン脱毛をしてから、陰部のニオイに悩まなくなったという人もいます。
2露出の多いファッションも着こなせる♪
「Vラインのムダ毛が気になって、欲しかった水着を諦めちゃった…。」なんて経験はありませんか?Vラインを脱毛すれば、そんな諦めや後悔とはオサラバできます!
下着や水着など、どんなデザインでも着こなせるようになるんです。
気になる彼とのお出かけや、女の子同士の温泉旅行など、様々なシーンで自信を持って素肌を見せることができますよ。
3脱毛方法が豊富!
Vライン脱毛の方法は、「レーザー脱毛」や「光脱毛」、「ブラジリアンワックス」など、種類が豊富です。
カミソリなどでの自己処理には危険が付き物。実際にうっかり手が滑って怪我をしてしまった…という人も少なくないはずです。
サロンやクリニックでは、最新のマシンとプロの技で、安全かつ持ちの良いピカピカのVラインを手に入れることができるんです。
また、今は市販の脱毛器でのバリエーションが増えているので、自宅で手軽に脱毛することもできます!

Vライン脱毛のデメリット3つ

1脱毛の際の痛みが強い
全身の中でも、デリケートゾーンはその名の通り皮膚が薄い部分です。脱毛器での処理は痛い!という口コミを目にすると、躊躇してしまいますよね。
実際、全く痛くない脱毛方法は今のところありません。痛みの感じ方には個人差もあるため、実際にやってみなければ分からない、という面があります。
2人に見られながらの処理は恥ずかしい…。
サロンやクリニックでの脱毛の際には、普段は絶対に人に見せないきわどい部分を露出しなければなりません。温泉やプールでも恥ずかしいのに…と思う人も多いはず。
また、サロンやクリニックに行く前には自己処理が必要なことも多いため、不慣れな人はそこに踏み切るまでに時間が必要かもしれません。
3コストがかさむこともある
「サロンやクリニックのサイトを見たら、ウン十万円という料金にビックリしてしまった!」という人も多いのではないでしょうか。
腕や足など、自分の目の届くところは数百円のカミソリで処理できるのに!と思ってしまうと、なかなか勇気が出ないですよね。

このように、メリットもあればデメリットもあるVライン脱毛。しかし一度Vライン脱毛を始めると、その快適さにビックリするはず!

格安で施術を受けられるサロンや、短期間で脱毛が完了する医療クリニックが沢山あります。やっぱり人に見られるのは恥ずかしい…。というあなたには、自宅で簡単にできる家庭用脱毛器での脱毛という方法もオススメ!

ここからはそれぞれの方法別に、費用や期間を比較しながら紹介していきます。自分に合った脱毛方法を見つけてくださいね!

全身脱毛の費用と効果

Vライン脱毛の費用とその効果とは?お得な方法はある?

Vライン脱毛のメリット・デメリットを知ったところで、次はVライン脱毛に必要な費用と脱毛の効果についてみていきましょう。

Vラインは全身の中でも特にデリケートな部分に近い施術部位です。失敗するのは怖いですよね。

「なるべく安く済ませたい!」「大事なデートの予定が近いからすぐに脱毛したい!」「痛いのは苦手だから、痛くない脱毛がいい!」など、脱毛方法選びのポイントは人それぞれ。

それぞれのこだわりに合った脱毛方法を選びましょう!

サロン・クリニック・自己処理の費用を比較

Vライン脱毛の費用を表にまとめてみました。

脱毛方法 平均的な費用 特徴
サロン脱毛 5万円〜8万円(12回) 比較的安価。マシンによっては痛みが少ない。
医療脱毛 7万円〜10万円(5回) 短期間で効果が高い。痛みへの対処が必要。
家庭用脱毛器 3万円〜10万円(機械購入代) 自宅でできるので恥ずかしくない。家庭用脱毛器の購入が必要。

※どの脱毛方法もキャンペーン価格やセール価格ではない正規の価格でのご紹介です。

こうして見ると、サロン脱毛がオトクなことが分かります。しかし医療脱毛でも、キャンペーンなどを利用することで短期間かつオトクに脱毛できる場合があります!

また、家庭用脱毛器での脱毛も、わざわざ予定を調整して通ったり、予約を取ったりする手間が省けるというメリットがあります。

脱毛の回数や期間をチェック!

Vライン脱毛の回数・期間

次に、Vライン脱毛の回数や期間をチェックしてみましょう。ここでは平均的な回数や期間を表にまとめてみました。

脱毛方法 平均的な回数 平均的な期間
サロン脱毛 約15〜18回 2〜3年程度
医療脱毛 約6〜9回 1年半〜2年程度
家庭用脱毛器 約15〜18回(脱毛の腕前にもよる) 2〜3年程度(脱毛の腕前にもよる)

脱毛方法選びの際には、デザインや毛量も重要なポイントです。

Vラインには、ムダ毛を全部脱毛してしまう人と、デザインを決める人がいるので、回数や期間はそれに左右されます。
もちろん他の部位と同様に、毛の量によっても必要な回数や期間にかなり差が出ます。特にVラインは人によって毛量が全く違うため、個人差が出やすい箇所でもあります。

家庭用脱毛器で十分なのか、それともプロの手に任せた方が早いのか、じっくり考えてみましょう。

Vラインの人気のデザインは?

Vラインは露出することが少ないため、人と比較することもできず、毛量や形の正解がなかなか分からない部位ですよね。

今人気のVラインのデザインは「ハイジニーナ」Vラインに毛を残さず、無毛状態にするデザインのことを指します。

ツルツルにしてしまうのは抵抗がある…という人には、スクエア(四角)トライアングル(三角)など、毛量を整えつつきちんと形を残すスタイルもあります。

衛生面や下着などからのはみ出しのリスクを考えると、ハイジニーナはとても楽チンなデザインです。とはいえデリケートなVラインですから、無防備すぎるのも考えもの。

ここで紹介したデザインの他にも、Vラインのデザインには様々なバリエーションがありますから、そちらもチェックしてみてくださいね。

Vライン脱毛はキャンペーンが豊富!

Vライン脱毛なら脱毛サロンが格安だということにここまでも少し触れていますが、先ほど紹介したの表を見てもそのようには感じないかもしれません。しかし脱毛サロンではVライン脱毛のキャンペーンが非常に豊富で、上記の表よりも安くVライン脱毛ができる場合も多いのです。

たとえば、ミュゼには「両ワキ+Vライン通い放題」というキャンペーンがあります。こちらは1回なんと100円で脱毛ができるというキャンペーンですが、2018年末までとなっていて受付は11月末に終了するようです。

それでもこのキャンペーンの安さには驚きですよね。今後もこのようなキャンペーンが打ち出される可能性は十分にありますから、期待大です。

またエピレでも、両ワキ+Vライン脱毛6回が700円というはじめての人向けのキャンペーンが行われています。6回では脱毛がしっかり終わることはありませんが、それでも最初の6回を700円で終えることができるのは大きいでしょう。

こうしたキャンペーンの内容は随時変わっていきますので、Vライン脱毛を少しでもお得にすませたい人は頻繁に情報をチェックしてみてください。

VIOは人気の脱毛部位!専用サロンもある

Vラインが含まれるVIO脱毛は、脱毛部位の中では非常に人気の部位です。そのためVIO脱毛を専門にしている脱毛サロンもあるんです。

そんなVIO脱毛専門の脱毛サロンがプリート。銀座・新宿・上野・大宮・横浜に店舗があります。

Vラインだけではなく、Iライン・Oラインも脱毛したい!という人は、プリートがおすすめです。VIO専門ですからスタッフの経験も豊富で、デリケートゾーンの脱毛の腕はお墨付き!VIO脱毛+美白パックなどのオトクなプランもあります。

無料カウンセリング体験や、VIO脱毛のお試しキャンペーンも行われているので、まずはお試し感覚でトライしてみてはいかがでしょうか?

いざ脱毛デビュー!サロン・クリニック・自己処理を比較!

Vライン脱毛の特徴と選ぶポイント

ここまで、脱毛サロン・医療クリニック・自己処理の、それぞれの特徴を紹介してきました。自分が試してみたいVライン脱毛の方法がイメージできたでしょうか?

最後にもう一度Vライン脱毛にはどんな方法があるのか、そしてどのように脱毛サロンや脱毛クリニックを選べばいいのかをまとめてみました。

ピカピカのVラインをGETするまであと少しです!Vライン脱毛についての情報をおさらいし、あなたにぴったりの方法でVライン脱毛デビューしましょう!

脱毛サロンはキャンペーンをチェックしてお得に脱毛

Vライン脱毛をするのに脱毛サロンを選ぶなら、キャンペーンをチェックしましょう。前述のとおり、脱毛サロンはキャンペーンが豊富で、Vラインのキャンペーンが行われていることもしばしばあります。

こうしたキャンペーンを利用すれば、驚くほど破格なお値段でVライン脱毛ができる場合もあります。ですからVライン脱毛のために脱毛サロンに行くことを決めたら、まずは通える範囲にある脱毛サロンのキャンペーンを見比べてみてください。

よくわからなければ、無料相談などに行ってみて詳しく説明を受けるのもおすすめです。無料相談に行けば、キャンペーンの詳細について話してもらえるので、いくつかの脱毛サロンを巡ってみるのもいいですね。

医療脱毛は痛みが少ない脱毛機を使っているかチェックしよう

脱毛クリニックでの医療脱毛は、脱毛サロンの脱毛に比べると出力が高いため痛みを感じやすい傾向にあります。ですから医療脱毛をすることにしたのなら、なるべく痛みが少ない脱毛機かどうかをチェックしてみてください。

Vラインは特に痛みがでやすい部位ですから、痛みが少ないかどうかは重要なポイントです。また、脱毛クリニックなら麻酔を使ってくれることもあるので、そうした麻酔をVライン脱毛のときにも使ってもらえるのかもチェックしてみましょう。

脱毛クリニックでVライン脱毛をすれば、いち早くVライン脱毛を終了することができます。お急ぎの人は、なるべく痛みが少ないマシンを使っていて、痛みへの対処もしてくれるクリニックを探してみましょう。

サロン・クリニックでのVライン脱毛は恥ずかしい…?

Vライン脱毛が恥ずかしくてなかなか通えない…、なんて人もいるでしょう。しかし回数や期間を重ねていくうちに、すぐ慣れてしまいます。脱毛の施術をする人たちはVラインを見るのなんて慣れっこなので、何も感じていません。

施術を受けていくうちにあなたの方もどんどん慣れてきて、Vライン脱毛に抵抗がなくなってくるでしょう。ポイントはあまり意識をしすぎないことです。慣れれば残りのIOラインも脱毛してしまいと考える人もいるかもしれませんね。

Vライン脱毛は、もはや誰もがやっている常識のお手入れ!
「一度挑戦してみたら、案外いけちゃうかも?」と思うはず!恥ずかしがらずに脱毛サロンやクリニックに行ってみてくださいね。

おうちで簡単!家庭用脱毛器でリスクなく処理しよう!

どうしても恥ずかしくて、脱毛サロンや脱毛クリニックでのVライン脱毛は無理だという人は、自宅での自己処理を考えるのではないでしょうか。自己処理の場合も、カミソリなどの肌を傷つけるような自己処理は絶対にNG

もしも自己処理をするなら、サロン仕様の家庭用脱毛器を購入するようにしましょう。こうした家庭用脱毛器なら、埋没毛のリスクもありませんし、多少時間がかかるとしてもサロン脱毛のような効果が得られます

ただし家庭用脱毛器でもVラインは痛みが出ますし、もしもの肌トラブルのときには皮膚科などに通う必要もあります。そうしたリスクについても、覚えておくと安心です。

回数や期間を短くするならケアが大切!

Vライン脱毛を安くすませるために、脱毛サロンへ通うという人も、回数や期間はなるべく短くしたいと考えるのではないでしょうか。何年も脱毛サロンに通うのは面倒ですし、なるべく最短で脱毛が完了するといいですよね。

そこで重要になるのが、脱毛前後のケアです。Vライン脱毛は痛みが出やすい箇所ですし、ここに傷や肌荒れができていると、脱毛が行えないことも。ですから普段からVラインを荒れさせないように気を配る必要があるんです。

自己処理が必要な場合も、カミソリは厳禁カミソリを使うとかゆみや赤みの原因になることもあり、これがひどくなってしまうと脱毛予約をした日に脱毛が行えないこともあります。自己処理の必要性が出たら、直接肌には触れないよう電気シェーバーなどを使いましょう

また普段からVラインを荒れさせないためにも、Vラインを清潔に保ち、あまり湿気がこもらないように気を配ることも忘れずに。そうした小さな気配りをすることで、順調に脱毛を進めていくことができます。

まとめ:Vライン脱毛でオシャレと清潔をゲット!

Vライン脱毛で清潔に!

今回はVライン脱毛についてご説明しましたが、Vライン脱毛に関する不安は解消されたでしょうか?

最初は恥ずかしいかもしれないVライン脱毛も、慣れてしまえばなんてことありません。Vラインのお手入れに手こずっている人は、ぜひ思い切ってトライしてみてくださいね。

Vラインのムダ毛がなくなれば、ちょっと際どい水着も安心して着こなせますし、清潔感のある印象になります。また、ムダ毛に排泄物が絡まなくなり、デリケートゾーンのかゆみやかぶれの心配もなくなります。

脱毛時の痛みは少々不安かもしれませんが、最近では痛みの少ない施術方法もあります。痛みについても脱毛サロンや脱毛クリニックの担当者と相談をしながら、安心安全な脱毛を進めていきましょう。

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